
一般的に売られているタブがついた飲料缶はもちろん、
飲みたい時に飲めることで便利なキャップ付き缶など、
メーカーやドリンクによっても缶のサイズはさまざま。
「使ってみたいけど、どんな缶だと入るか不安」
「実際に使ってみたら入らなかった」など、
そんな声を少しでも解消すべく、
実際に缶ホルダーに3タイプの飲料缶を入れて比較をしてみました!


今回使用する3タイプの飲料缶はこちら!
左が一般的に店舗で売られている、缶ジュースやお酒などの形状の缶。
真ん中はコンビニなどで目にする背の低めなキャップ付きの缶。
右が500mlのペットボトルと近い大きさの缶です。


340mlと390mlの缶は、ストッパーにしっかり固定されているので、
このまま飲むことがOK!
285mlの缶は、サイズ的には問題なく入りますが、
ストッパーに固定されていないため
そのまま飲むとズレてしまい、飲み物を零す恐れがありますので、
缶ホルダーから外してお飲みくださいね。
また、今回は温度についても比較してみました!
「実際に缶ホルダーに入れると、ずっと温度をキープしてくれるの?」
そんな疑問の声にお応えして、
缶ホルダーを室外の日陰に置いて
どれくらい飲料缶の温度をキープしてくれるのか試してみました。
気になる検証結果がこちら
↓


外気温や日陰・日向の影響によっても差があるかと思いますが、
缶ホルダーに入れておけばグラフのように
長時間冷たい温度をキープしてくれますよ♪
アウトドアでキャンプやサイクリングなどで
使えばずっと冷たい温度でドリンクを楽しめそう!
また、缶ホルダーの便利な点は、
水滴が垂れてテーブルが濡れないところ。
その都度、ウェットティッシュで拭いたりする手間も減るので、
アウトドアのおでかけにはオススメです。
ひとつひとつ、お洒落なデザインが多く個性がでるので、
複数人で遊ぶときも目印になりそうですね♪
【缶ホルダーはこちら!】






